「できた!」を大切にするレッスン
小さな成功体験を積み重ねることで、子どもたちは自信を持って取り組めるようになります。
一人ひとりに寄り添う指導
その子のペースや気持ちを大切にしながら、無理なく力を伸ばしていきます。
自然と身につく"学ぶ姿勢"
あいさつや姿勢、話を聞く力など、レッスンを通して無理なく身につけていきます。
音育 (おんいく)とは?
日常生活の中で様々な「音」や音楽に触れ、聴く力を育むことで、脳の発達、豊かな感性、心身の成長を促す教育法のことです。
当教室では、下記の5つを大切にした「音育」をおこなっております。
ピアノを通して、「こういうふうに演奏してみたい」ということに気づくと、自分で計画を立てて練習する「自主性」が身につきます。
当教室のレッスンでは、その一人ひとりの「自ら考え・判断し・行動する力」を尊重し、大切にしています。
ピアノを通して、自分の考えや想いを伝えるコミュニケーション力を育てます。
レッスンでは「どう表現したいか」を考え、それを言葉や演奏で伝える機会を大切にしています。
自分の意見を持ち、伝える力を養うことで、将来国際的に通用する表現力を身につけていきます。
「あいさつ」や「時間を守る」こと、「靴をそろえる」といった基本的な習慣を大切にし、人としての基礎と落ち着きを育てます。
また、発表会などを通して、演奏するマナーだけでなく「聴くマナー」も自然と身につけることができます。
ピアノは「10年続けてみる」ことを目標に、無理のないペースで継続することを大切にしています。
続ける力は一生の財産です。
音楽を通して身に付けた続ける力は大きな自信につながっていきます。
ピアノは、楽譜を読み、音を聞き、脳で理解するという流れを繰り返すことで、脳の成長とともに表現力を育てます。
この目から耳、耳から脳・・・という流れを何度も繰り返す中で生まれるのが“表現力”です。
レッスンでは、一人ひとりの表現力や感性をさらに磨いていけるよう大切にしています。











