レッスン案内

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当教室では、「自主性」、「コミュニケーション」、「マナー・気遣い」、「継続」、「表現力」の5つを大切にし、音の教育「音育」をおこなっております。
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1

ピアノを通して身につけることができるスキルはたくさんありますが、自分で計画を立てて練習していくという
“ 自主性” を養うことができます。生徒たちは自分で「こういうふうに演奏してみたい」ということに気づくと、
どうすればそれを達成できるのかを自ら考え、判断し、実行していきます。
生徒一人ひとりの自主性を尊重しながら、レッスンを進めてまいります。



2

「海外では日本よりも特に自分の意見を伝えるコミュニケーション能力が大切」
「就職の際に、コミュニケーション力の高い学生が求められる」というようなことがよく言われています。
これは自分の考えや思いを伝える機会の不足から生じているのではないでしょうか。
ピアノの演奏の中で自分の想いを表現する のもコミュニケーションの一つです。
レッスンの中で、「この箇所はどういう 風に表現したい?」と問う場面があります。
「こういう風に演奏してみたい」という自分の考えを持ち、それを説明するという機会をたくさん提供し、
将来どこに行っても通用するようなコミュニケーション力・表現力をつけてあげたいと考えております。



3

先生や教室内のお友達とごあいさつ、時間を守る、玄関では靴をそろえる…など、
当たり前のことではありますが、これが人としての大事な基礎となります。
こうした行動は習慣化することで身に付き、人としての「落ち着き」が養われていきます。
また発表会やコンサートでは、人前で演奏するマナーはもちろん、演奏を「聴く」というマナーも
自然と身につけることができます。



4

ピアノのレッスンを継続することに関しては、「10 年続けてみよう」とアドバイスしております。
前向きに練習が続けられるときもあれば、さまざまな状況によって必ずしもそれが叶わないこともあります。
しかし、 そのような時でも、現実を受け入れながら継続していくことが大切ではないでしょうか。
ピアノを通して身に付けた継続力が、人生の中での大きな自信に繋がって欲しいと願っています。



5

ピアノを演奏するためには、「楽譜を目で読み、耳で音を聞き分け、それを脳に伝える」と
身体のさまざまな部分を使うため、脳の成長に有効であるということがよく紹介されています。
この目から耳、耳から脳・・・という流れを何度も繰り返す中で生まれるのが“表現力”です。
それぞれが表現力を深め、センスをさらに磨いていけるようなレッスンを目指しております。


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当教室では、「自主性」、「コミュニケーション」、「マナー・気遣い」、「継続」、「表現力」の5つを大切にし、音の教育「音育」をおこなっております。

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ピアノを通して身につけることができるスキルはたくさんありますが、自分で計画を立てて練習していくという
“ 自主性” を養うことができます。生徒たちは自分で「こういうふうに演奏してみたい」ということに気づくと、
どうすればそれを達成できるのかを自ら考え、判断し、実行していきます。
生徒一人ひとりの自主性を尊重しながら、レッスンを進めてまいります。


2
「海外では日本よりも特に自分の意見を伝えるコミュニケーション能力が大切」
「就職の際に、コミュニケーション力の高い学生が求められる」というようなことがよく言われています。
これは自分の考えや思いを伝える機会の不足から生じているのではないでしょうか。
ピアノの演奏の中で自分の想いを表現する のもコミュニケーションの一つです。
レッスンの中で、「この箇所はどういう 風に表現したい?」と問う場面があります。
「こういう風に演奏してみたい」という自分の考えを持ち、それを説明するという機会をたくさん提供し、
将来どこに行っても通用するようなコミュニケーション力・表現力をつけてあげたいと考えております。


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先生や教室内のお友達とごあいさつ、時間を守る、玄関では靴をそろえる…など、
当たり前のことではありますが、これが人としての大事な基礎となります。
こうした行動は習慣化することで身に付き、人としての「落ち着き」が養われていきます。
また発表会やコンサートでは、人前で演奏するマナーはもちろん、演奏を「聴く」というマナーも
自然と身につけることができます。


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ピアノのレッスンを継続することに関しては、「10 年続けてみよう」とアドバイスしております。
前向きに練習が続けられるときもあれば、さまざまな状況によって必ずしもそれが叶わないこともあります。
しかし、 そのような時でも、現実を受け入れながら継続していくことが大切ではないでしょうか。
ピアノを通して身に付けた継続力が、人生の中での大きな自信に繋がって欲しいと願っています。


5
ピアノを演奏するためには、「楽譜を目で読み、耳で音を聞き分け、それを脳に伝える」と
身体のさまざまな部分を使うため、脳の成長に有効であるということがよく紹介されています。
この目から耳、耳から脳・・・という流れを何度も繰り返す中で生まれるのが“表現力”です。
それぞれが表現力を深め、センスをさらに磨いていけるようなレッスンを目指しております。


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